【若林・初小説『青天』】ファン・リスナー必読ネタ

若林・小説『青天』のラジオリスナー向けネタのサムネ画像

まえがき

本記事ではオードリー若林さんの初小説『青天』に反映されたであろう若林さん自身の体験などについてラジオで話されていたことを中心にまとめました。

リトルトゥース必読です!

ネタバレ

この記事では、場面の状況やキャラクターの行動を解説するため、小説『青天』の具体的なシーンやストーリー展開に触れています。

まだ一度も読んでいない方、まっさらな状態で物語を楽しみたい方は、ぜひ本編を読み進めながら、気になったタイミングでこの記事をチェックしてみてくださいね。

私自身まだ読み終えていません。情報は随時更新していきます!

第1Q

総大三高

主人公アリの高校。

若林さんの出身高校は日大二高で名前が似ていますね!本人が話していたかは確認していませんが高校名を考えるうえで参考にしたと思われます。

対戦相手の高校の練習を盗撮

アリたちが全国大会常連の遼西学園の練習風景を盗撮していた場面。

第1Qの序盤で語られたこの場面は若林さん自身が体験したことだと思われます。

ラジオにて「対戦相手の練習を見に行き、見つかり、命からがら逃げた。」と話されていませんでしたか?

記憶があいまいなのではっきりとは言えませんが、アリは逃げ切れずに捕まったので逃げている最中までは本当に若林さんが経験した話だと思われます。

グレゴリー

若林さんが春日さんへの誕生日プレゼントとしてグレゴリーのリュックをあげていました。